大手予備校や映像授業の教室ではできないこと

 

「生きた授業」

○各専門の正社員が担当します。

○少人数制の特性を生かし「一人ひとりの進捗を見ながら」「それぞれの声を聞きながら」授業の進度や深度を調整しています。

 

「授業回数が多い」

○学習習慣が身に着きます。

○1回の授業時間が60分なので次の授業とのつながりが失われません。

○復習しやすい(=身につきやすい)授業内容量です。

 ※週1回で3時間などの形態は予習・復習が授業以上に時間がかかり、身につきにくく、しかも1度休むと前の内容とのつながりが断たれてしまうことが多いのが問題です。

○カリキュラムが速く、先に学校で学習する内容を学ぶことが出来ます。また、いち早く受験勉強が始められます。

 

「教えている先生が行います」

○質問の対応や学習・進路の相談は教えている先生が行います。

 

「地道な作業から逃さない」

○確認テスト、単語・語句・計算など地道な作業から生徒を逃しません。

 

「授業だけじゃない」

○東大・京大・国公立医学部を目指すなら、高1から+αの学習が必要です。この学習計画をトータルコーディネーター(合格への道案内人)が作成し、進度や定着についても指導・管理します。

 

「スゴイ自習室」

○コンプリートパスの自習室(「演習室」とよんでいます)はちょっと変かも知れません。普通、自習室は壁や仕切りに顔を向けています。曰く「寝放題机」「ガン寝ブース」。コンプリートパスでは自習机が先生の方を向いて置かれています。「丸見え」です。多少の緊張感が必要です。生徒達はここでガンガン勉強します。勿論、コックリしたら起こされます。

 

 

 

 

本山校本山校

 

アクセス:地下鉄東山線「本山駅」2番出口徒歩1分

0120-644-758

お問い合わせお申し込みは
校舎に直接お電話(日・祝日除く 午前10:00~午後10:00)いただくか、以下お問い合わせフォームよりお願いいたします。

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